本日4歳児クラスは、アナログゲーム、プラチナム算数のカリキュラムに取り組みました。
アナログゲームでは「テディメモリー」と言うカードゲームをやりました。
テディメモリーは、クマさんの形をしたカードで行う神経衰弱です。裏返しのカードの位置を覚え、めくるたびにペアを当てていく遊び。先生たちはもう忘れてしまっていた柄や場所をすいすいっと当て捲っていく姿に、やはりすさまじいな…!!と感銘を受けました。
「この柄はこっちだよ」など友だち同士でヒントを出し合う姿も見られました。
アナログゲームの次は、プラチナム算数の時間です。
アナログゲームでほぐした頭をで行うプラチナム算数は、心なしかいつもよりスムーズに解けている気がしました。
数の大小比べや足し算引き算、ブロックを使った図形パズルなどに挑戦。
「ここはこう考えたよ」「こうしたら早くできるね」と、友だち同士で解き方を共有する場面も見られました。
