今日は、音楽遊び、英語遊び、ワーク、戸外遊びと、盛りだくさんの一日でした。
まずは、英語遊びの時間!
英語の先生が教室に入ってくると、子どもたちは「ハロー!」と元気いっぱいにご挨拶。
英語の先生が「What is your neme?」と聞くと自分の名前を教えてあげたりと積極的に
仲良くなろうとする姿が見られました。
先生も「That’s a nice name!」と笑顔で応えてくれます。
みんなで英語のダンスの時間になると、先生の動きをよく見て音楽に合わせてノリノリで踊り出す子どもたち。
手足をいっぱいに動かしてリズミカルに踊り、笑顔が弾ける楽しい時間となりました!
幼児教育の一環として英語に触れる時間は、子どもたちの視野を広げる大切な機会となっています。
次に、音楽遊びの時間です。
今日は「ハープ」という楽器が登場しました。
ハープの美しさに、子どもたちはみんな釘付けです。
先生がハープを奏ではじめると、そのきれいな心地よい音色に、
子どもたちは目を閉じて聞き入ったり、「わぁ、きれいね~」と思わず声をもらしたりしていました。
ハープの音を聞きながら、速いテンポの時は小走りで、ゆっくりなテンポの時はそっと歩くなど、
音の表現を感じ取りながら、身体で表現する遊びを楽しみました。
乳児保育ではこうした五感を刺激する経験が感性豊かな心を育みます。
その後は、ワークの時間です。
みんな、机に向かって真剣な表情で鉛筆を握っていました。
正しい鉛筆の持ち方を意識しながら一画一画丁寧に書く子どもたち。
「こうかな?」と先生に尋ねる子どもに、「うん、とっても上手だね、その調子!」先生も優しく声をかけ、
一人ひとりの頑張りを応援します。
集中して取り組む姿は、まさに小さな学習者ですね。

個別対応保育を大切にするぽかぽか保育園では、
こうして、
一人ひとりのペースに合わせた、
学びをサポートしています。
そして、戸外遊びの時間です。
外は曇り空で、
少し肌寒い空気でしたが、
子どもたちは、
帽子をしっかりかぶって、
テラスへと飛び出しました。
冷たい風の感触を肌で感じながらも、
少しお散歩をして外気浴を楽しみました。
小規模保育ならではの、
きめ細やかな手厚い保育で、
子どもたちの安全と健康を、
しっかりと守っています。
ぽかぽか保育園では、
今日のように、
多様なカリキュラムを通して、
子どもたちの無限の可能性を、
引き出すことを目指しています。
日野市保育園でも、
同様に、
充実した保育内容を、
提供していますよ。
八王子市保育園、そして日野市保育園で、
質の高い保育をご検討中の保護者の皆様、
当園の保育にご興味をお持ちの方、
採用をご検討されている方も、
ぜひ一度、当園のホームページをご覧ください。
私たちは365日保育を実施しており、
一時保育や病児保育、
そして手ぶら保育など、
保護者の皆様の多様なニーズに応えられるよう、
柔軟な保育サービスと、
充実したカリキュラムを提供しています。



