こんにちは!八王子市保育園、日野市保育園エリアで、きめ細やかな乳児保育を提供している、ぽかぽか保育園です♡
今日5月8日も子どもたちの元気な声が園内に響き渡る、笑顔あふれる一日となりました!
子どもたちは朝から「今日は何するのかな?」と目をキラキラさせて登園してきてくれ、保育園は温かい光と活気に満ち溢れています!
ぽかぽか保育園では、子どもたちの「これなあに?」「どうして?」という探求心を大切にし、日々の遊びの中にたくさんの学びの機会を取り入れています!
当園の小規模保育事業において、一人ひとりの発達段階や興味に合わせたカリキュラムを組み合わせ、子どもたちの豊かな感性や知的好奇心を育む保育を実践しています!
それでは、今日一日の子どもたちの素敵な発見と成長の様子をご紹介しますね!
本日は、サイエンス活動を通して「水」と「光」の不思議に触れ、身近な現象への知的好奇心と探求心を育むことをねらいとしました。また、戸外活動では、身近な自然との触れ合いから、五感を刺激し、身体能力の発達を促すとともに、集中して観察する探求活動の楽しさを感じてもらうことを目指しています。
今日は、子どもたちが大好きな「サイエンス+」の日でした!今日のテーマは「絵が変身」です。最初に、イラストに色を塗った後、水をかざしてみると、絵が大きく変身する様子を観察しました。次に、パンダのイラストを水の入ったコップに入れてみると、なんとパンダが大きく変身!みんなびっくりしていました。さらに、同じようにパンダの絵をなぞってコップに入れてみると、今度は透明なくまさんに変身する不思議な現象に、子どもたちは大喜びでした。たくさんの発見をみんなで楽しみました。サイエンス+の後は、みんなで豊田公園へお出かけです!公園では、木の根元にたくさんのアリの巣を発見したり、色とりどりのお花を見つけたりと、身近な自然の中でたくさんの発見をして、子どもたちは興味津々の様子でした!
サイエンス活動では、イラストに水をかざしたり、コップに入れたりするたびに、子どもたちからは「わー!」「おおきくなった!」「くまさんになった!」と驚きの声が上がりました。絵の色が変わったり、形が変わったりする不思議な現象に、子どもたちは目をキラキラさせながら見入っていました。どうしてそうなるのか、知的好奇心を刺激されている様子が伝わってきましたよ。豊田公園に到着すると、子どもたちは一目散に木の根元へ!たくさんのアリの巣を見つけると、じっとしゃがみこんで観察したり、指をさして友達と教え合ったりしていました。お花を見つけては、触ってみたり、匂いをかいでみたりと、五感を使って自然と触れ合っていました。
今日のサイエンス活動では、「絵が変身」という視覚的に分かりやすいテーマを選び、子どもたちが自ら探求心を持って取り組めるよう、簡単な実験を複数取り入れました。水という身近な存在が起こす不思議な現象を体験することで、子どもたちの想像力と知的好奇心を豊かに育んでいます。これは、ぽかぽか保育園が目指す幼児教育特化の保育の一環です。公園での戸外活動では、アリの巣やお花の観察を通じて、子どもたちの観察力と集中力を養うことを意識しました。身近な自然の中に潜む小さな発見を見つける喜びを共有し、子どもたちの「なぜ?」という気持ちを大切に育む手厚い保育を実践しています。
今日は、サイエンス活動と自然体験を通して、子どもたちの無限の知的好奇心と探求心が刺激された一日となりました。不思議な体験に目を輝かせ、小さな発見に感動する姿は、私たち保育者にとっても大きな喜びです。ぽかぽか保育園では、このように様々なカリキュラムを通して、子どもたちの五感を刺激し、無限の可能性を広げる幼児教育を実践しています。
八王子市保育園・日野市保育園で、お子様の豊かな育児と成長をサポートする園をお探しでしたら、ぜひ一度、ぽかぽか保育園にご連絡ください!一時保育や病児保育、365日保育にも対応しております。
保活でお悩みの際は、ぜひ一度お問い合わせください!子どもたちの成長をすぐそばで感じ、愛情いっぱいの手厚い保育を一緒に実践してくれる採用希望の保育士の方も、園見学や説明会を通して、当園の保育を体験し、ぜひ私たちと一緒に働きませんか?求人情報も随時更新しておりますので、心よりお待ちしております♬


