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雨の日も元気いっぱい♫ ぽかぽか保育園

こんにちは、八王子市にあるぽかぽか保育園です!
今日の八王子市は、あいにくの雨模様でしたが、ぽかぽか保育園の子どもたちは、室内で元気いっぱいに過ごしました。
当園では、365日保育を通じて、天候に左右されずに子どもたちが楽しく学べるよう、充実したカリキュラムを日々提供しています。

 

午前中、0歳児さんと1歳児さんは、英語遊びと音楽遊び、そしてボールプールで遊びました。
英語遊びでは、先生の発音する単語に合わせて、先生のお顔をじっと見て、真似っこする可愛らしい姿が見られました。
「アップル!」と先生が言うと、小さな口を一生懸命動かして真似しようとする姿は、先生たちの心を和ませます。


乳児保育では、このように五感を刺激しながら、自然と新しい言葉に触れる機会を大切にしています。
音楽遊びでは、手拍子をしたり体を揺らしたりと、それぞれのペースでリズムを楽しんでいました。

そして、子どもたちに大人気のボールプール!


カラフルなボールの海に大興奮です。
ボールを持ってカゴに入れる遊びをしましたが、ボールが大好きなお友だちばかりで、カゴには入れずにボールを手に持ち、
「みてみてー!」と、嬉しそうに見せてくれました。


先生が「わー!素敵なボールだねぇ」と声をかけると、さらに満面の笑みがこぼれます。
小規模保育のきめ細やかな環境の中で、一人ひとりの「好き」を大切にした手厚い保育を実践しています。

一方、2歳児クラスのお友だちは、音楽遊びと英語遊びの後、安田式体操遊びを行いました。
体操遊びでは、マットを使って「大きなトンネル」と「小さなトンネル」を作りました。
まずは、みんなで「大きなトンネル」に挑戦です。


「お友だちとぶつからないように、気をつけてね!」と先生が声をかけると、お友だちと譲り合いながら、楽しそうにトンネルを潜っていきます。
次に、「小さなトンネル」が登場すると、「わぁ、ちっちゃい!」と、子どもたちの目が輝きます。
「身体を小さくして、通れるかな?」という先生の声に、みんな身体をキュッと小さくして、上手にトンネルを潜り抜けていました。


大きなトンネルでは協調性を、小さなトンネルでは体を上手にコントロールする力を養います。
幼児教育の一環として、遊びを通して自然と体の使い方を学ぶことができるのです。
個別対応保育で、それぞれの発達段階に合わせた挑戦を応援しています。

今日の雨の日も、子どもたちは室内で伸び伸びと体を動かし、新しい発見や学びをたくさん経験することができました。
このような日々の活動を通して、子どもたちの心身の健全な成長を促しています。
どんなお天気の日でも、子どもたちが安全に楽しく過ごせるよう、様々な工夫を凝らした活動を計画し、手厚い保育を心がけています。

当園は、乳児保育から幼児教育まで、一人ひとりに寄り添う個別対応保育を行っています。
一時保育、病児保育、手ぶら保育など、保護者の皆様の多様なニーズにお応えできるサポート体制を整えております。
当園のカリキュラムや、私たちの日々の保育について、詳しくご紹介していますので、ぜひホームページをご覧ください。
また、私たちと一緒に子どもたちの未来を育んでくださる、採用をご希望の皆様からのご連絡も、心よりお待ちしております。

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