こんにちは!
八王子市保育園、日野市保育園エリアで、乳児保育を提供している、ぽかぽか保育園です♡
今日7月22日も、子どもたちの楽しそうな英語の声と、水しぶきやひんやりとした氷に夢中になる笑顔でいっぱいの、活気あふれる一日でした。ぽかぽか保育園では、小規模保育事業において、一人ひとりの発達段階に合わせたカリキュラムで、子どもたちの豊かな心身の成長をサポートしています♬
今日の朝は、みんなで楽しい「英語」の時間からスタートしました!
今日のテーマは「ファミリー」。

子どもたちは、指先を動かしながら英語の歌を歌ったり、家族の写真とお人形を照らし合わせたりして、英語に親しみました。
「ママ、パパ、ブラザー、シスター!」と、先生の発音を真似しながら、大切な家族の言葉を少しずつ覚え、笑顔で指を差す姿はとても可愛らしかったですね。

このような活動は、国際感覚を育むだけでなく、言葉への興味や知的好奇心を刺激し、家族への愛情を深めることにも繋がります。
指先を動かすことで、手先の器用さの発達も促されます。
「英語」の時間の後は、夏の暑さを吹き飛ばす楽しい活動です!
虹組の子どもたちは、元気いっぱいに「水遊び」を楽しみました。

お友だちと水を掛け合ったり、おもちゃの金魚をすくったり、思い思いに水と触れ合う中で、水の冷たさや感触を「五感」で感じ、開放的な気分で体を動かす喜びを味わいました。
一方、青空組の子どもたちは、少し趣向を変えて「色のついた氷」を使ってお絵描きを楽しみました。
赤や青、黄色の氷を画用紙に滑らせると、ひんやりとした感触とともに、きれいな色がじゅわっと広がり、子どもたちはその変化に目を輝かせていましたね。

溶けていく氷の感触や、混ざり合う色の美しさに触れることで、創造性や表現力が豊かに育まれます。

その後は、もちろん「水遊び」も満喫!水しぶきを上げながら、夏の暑さを涼しく快適に過ごすことができました。
先生たちは、子どもたちが安全に、そして「主体性」を持って活動に取り組めるよう、一人ひとりの様子をよく見て、きめ細やかにサポートしました。
ぽかぽか保育園では、「英語」の時間を通じて国際感覚を育む活動や、「水遊び」「氷を使ったお絵描き」といった「季節の遊び」を通して、子どもたちの心と体の健やかな「成長」を全力でサポートしています♬
特に乳児保育では、遊びを通して得る直接的な体験が、脳の発達や知的好奇心の向上に非常に重要だと考えています。
先生たちは、子どもたちの個性を深く理解し、それぞれの「発達段階」に合わせた丁寧な声かけやサポートを工夫することで、子どもたちが「主体性」を持って活動に取り組めるよう、日々努めています。
このような、子どもたち一人ひとりに寄り添うきめ細やかな「手厚い保育」こそが、ぽかぽか保育園の大きな魅力であり、私たちが目指す「保育の質」そのものです!
八王子市保育園・日野市保育園で、お子様の豊かな「育児」と「成長」をサポートする園をお探しでしたら、ぜひ一度、ぽかぽか保育園にご連絡ください!
「保活」でお悩みの方、「一時保育」や「365日保育」も対応しておりますので、お気軽にお問い合わせくださいね♬
また、子どもたちの最高の笑顔と「成長」をすぐそばで感じ、愛情いっぱいの「手厚い保育」を一緒に実践してくれる「採用」希望の「保育士」の方も大歓迎です!
当園の「園見学」や「求人」情報をご確認いただき、ぜひ私たちと一緒に働きませんか?
心よりお待ちしております♬


