
ひんやり「楽しい」!「笑顔」あふれる氷遊び体験! ぽかぽか保育園
こんにちは、ぽかぽか保育園です。
今日の八王子市保育園、日野市保育園も、太陽がキラキラと輝く良いお天気でしたね!
ぽかぽか保育園では、1・2歳の子どもたちが、
室内で「合同保育」を行い、「笑顔」と「元気」いっぱいの「楽しい」時間を過ごしましたよ。
今日は「氷遊び」の日!
氷が入ったタライを見つけると、子どもたちは「わー!」と大はしゃぎ!
まずはそーっと、指先で氷を触って、冷たい感触を確かめていました。
「つめたいねー」と先生が声をかけると、「うん!」と頷く子どもたちの目がキラキラ。
先生が氷を触った冷たい手で、子どもたちの身体にそっと触れてみると、
「つめたい!」と、みんな「ニコニコ笑顔」に!「キャー!」という声も聞こえました。
すると今度は、子どもたちが「先生もどうぞ!」とばかりに、冷たい手で先生にひんやりを「おすそ分け」してくれましたよ。
「友達」とのやりとりを通して、遊びがさらに「楽しい」ものになっていました。
中には、冷たいタライの中にお尻を付けてしまい、
「つめたーい!」と叫びながらも「笑顔」で大胆に遊ぶ「元気」な子もいました!
ひんやり冷たい氷の感触を全身で感じ、五感を刺激する、
まさに「乳児保育」ならではの「楽しい」体験となりました。
氷遊びで体がひんやりした後は、みんなでブロック遊びやダンスをして、さらに「元気」いっぱい!
音楽に合わせて、みんなで体を動かし、歌い、とても「楽しい」時間でした。
子どもたちの「笑顔」が絶えない、充実した一日になりました。
ぽかぽか保育園では、0・1・2歳児の「乳児保育」において、
子どもたちの「やってみたい!」という気持ちを大切に育む「カリキュラム」を組んでいます。
今日の活動のように、五感を刺激する経験を通して、子どもたちの好奇心を育み、
自然と学びや成長につながるよう、「手厚い保育」を心がけています。
「小規模保育」の特性を活かし、一人ひとりの発達や興味に合わせた「個別対応保育」で、
子どもたちが毎日「笑顔」で過ごせるよう、私たち職員も日々、研鑽を積んでいます。
こうした日々の積み重ねが、子どもたちの健やかな成長につながると考えています。
365日保育はもちろんのこと、急な時にも安心の「一時保育」や「病児保育」、
荷物の負担を軽減する「手ぶら保育」も充実しておりますので、
「八王子市保育園」、「日野市保育園」で保育園をお探しの方は、
ぜひぽかぽか保育園のホームページへお越しください。
このブログが、園の保護者の皆様はもちろん、
当園への採用をご検討されている方にも、「ぽかぽか保育園」の「楽しい」雰囲気と、
子どもたちの輝く「笑顔」をお伝えできれば幸いです。
明日もまた、子どもたちの新しい発見と「元気」いっぱいの「楽しい」経験に満ちた一日が待っていますように!